あとほんのちょっとのお金があれば、 夢だった事も実現出来るかもしれない。そんなあとほんのちょっとのお金のために出来る事。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
TraCKER FUND OF HONG KONG(2800)の配当金が入っていたのである。
まあわずかな額なれど嬉しいものなのである。
ただ配当金は再投資しないと複利のメリットが享受できないのである。
かといって配当金でETFが買えるほど最小購入単位は安くないし
小まめな買い増しは手数料もかさんで不利なのである。
まあしばらくはMRFで寝かせる事になるのだが
FXの利益と併せてそろそろ
iShares MSCI Emerging Markets Index(EEM)いってみようかと思うのである。
とはいえエマージング比率が上がってしまうのでここでEEMというのも中々難しい選択なのであるが

と、以前に書いたのとソックリな文章でゴメンなさい・・・

評価損益【182655】円
スポンサーサイト
ホントにひょんな事なのである。
アメリカドルが強くなってきたので
ちょっと通貨の動きを見ていたのである。

アメリカドル
鈍かったがこのところ急上昇

ユーロ
もう長い事ずっと右肩上がり上昇

オーストラリアドル
ユーロよりは起伏に富んでいるもののこれも長い事上昇傾向

カナダドル
ここ最近ピンポイントで急上昇、正直過熱感を感じる

ポンド
基本的には上昇だが起伏に富んでいる

で、ふと気が付いたのがニュージーランドドルなのである。
4月からずっと横ばいなのである。

基本的に円安傾向なのにこれはなんでしょ?
相対的に割安感があるなぁ・・・

と思ったので、ホントにお試し程度の1000通貨だけ買ってみた。
ニュージーランドドルは高金利通貨なので気長に金利を貯めたいのである。

評価損益【183065】円
インデックス投資家ですが
の続きといえば続きかもしれない・・・

今日は国内株式の元気が良かったようなのである。
オイラは日本株式はTOPIX連動ETFでしか持っていないのである。
ただ海外資産比率が高めな事もあり、ちょっと買い増しをしておきたいのである。

とはいえ、TOPIX連動ETFで買い増すのが正しいのか?
という疑問が沸いているのである。
というのも分散効果を狙ってETFを買っているのにもかかわらず
同じ銘柄のETFだけ増えていくのでは逆に範囲の狭い買い方なのでは・・・
という考えなのである。

マネックス証券の内藤忍さんは
TOPIX連動ETFに加えて、日経平均225連動ETFを併用する事で
更なる分散効果を狙っているというのである。
また、アクティブファンドをあえて併用する事で
小型株、新興株、なども買う事になり
更なる分散効果が狙えるのである。
まあマザーズ指数連動ETFやJASDAQ指数連動ETFがあったとしたら
わざわざアクティブにしないのでも良いという説もあるのだが
とはいえ新興市場は管理ポストから出たり入ったりという企業も多いので
インデックスファンド化するのには無理があり
それなりのアクティブ運用が必要かもしれないのである。
とはいえ手数料が高いのがネックなのである。
ちょっと真剣にアクティブファンド銘柄でも調べてみようと思うのである。

評価損益【174789】円
ユーロに比べてかなり鈍かったアメリカドル
しかしようやく昨年末ぐらいの水準まで戻したようなのである。
本日は121円台後半まで行っているのである。

ここ半年のアメリカドルはどうも不可解だったのである。
キャリートレ-ドのアンワインドだとか、サブプライム問題だとか
悲観的な話題ばかりだったのである。
しかしNYダウは高値更新してるので
元気があるのか無いのか良くわからない状態だったのである。
欧州がすこぶる元気な分、余計不気味に映ったのである。

とはいえアメリカの利下げ、日本の利上げが控えているようなので
まあそれなりのところで落ち着くとは思うのであるが・・・


評価損益【173561】円
ちょっと日本株式のアクティブファンドを買ってみようかともうのである。

理由はマザーズやJASDAQ等の新興株式があまりに下がりっぱなし過ぎてて
異常に感じたからなのである。
エマージング感覚でグロース系アクティブファンドを買い
少し低めな国内株式比率を上げてみようかなと思うのである。
それにTOPIXが上昇しているということは
大企業が好調ということになるが、発注先となる中小規模の企業にも
波及効果があると思うのである。

マネックス証券の内藤忍さんはよく
日本株式のインデックスファンドとアクティブファンドを併用するという手法を
紹介しているのである。
基本スタンスがインデックスなのでほんの一部アクティブを混ぜても
まあ運用成績に大差は出ないと思うのではあるが・・・

海外株式のBRIC'sやVIST等の海外エマージング株式は
正直流行り過ぎて、もうそうとうな高値と思うのである。
ならば国内の新興株式市場というわけなのである。
とはいえあくまでエマージング感覚なのでほんのちょっとだけね。

評価損益【160927】円
2月後半から3月に起きた世界同時株安+円高
気付いてみればユーロは当たり前のように160円越えどころか163円台
豪ドルは100円台、米ドルは相変わらず弱さはあるもののなんとか120円台回復。
株価も2月前半より高値に戻っているのである。
不安視されている米国株価が高値更新しているのはなんとも皮肉なのである。

手持ち資産が増えて嬉しい反面少し残念な気もするのである。
そろそろ夏のボーナスが視野に入っているからである。
今の相場だと夏ボーナスから投資にまわすには
チト回復しすぎで高値掴みな気がするのである。

もう一度米ドルが115円台、ユーロが150円あたりまで巻き戻るような調整が
欲しいという罰当たりな希望もあるのである。気分は複雑なのである。

評価損益【160432】円
バイクの30ヶ月点検の時期が来たのをスッカリ忘れていたのである。
バイクは点検に出すとついでに消耗品をワンランク上げたり
まだ交換しなくても平気そうな部品までついつい交換しちゃったりで
意外に出費がデカくなりがちなのである。
税金支払いラッシュな時期だけに厳しいのである。
まあ資産運用成績がまた向上してきたのが心の支えになるのである。

評価損益【150024】円
実は隠していたのですが・・・
オイラは先週入隊していたのである。

激しく独特の動きが話題のビリーズブートキャンプなのである。
昨日、7日間メニューを消化し無事卒隊となった訳なのであるが
当初の目的の痩せるとか脂肪肝治療とかはもはや
どーでもよくなってしまったのである。
普通にビリーズブートキャンプが面白くなってしまったのである。
51歳でもビリーのようにキレのある動きが出来るなんてステキなのである。

というわけで本日より再入隊してしまったのである。

評価損益【148307】円
楽天証券は海外ETFを武器に勝負しているのである。
5/14から取り扱い銘柄が米国ETF12本、中国ETF5本の合計17本になるのである。


【特集】海外ETFなら楽天証券!


個人的には今回増えた銘柄にあまり興味があるものが無いのである。
というのも楽天証券の料金体系だと米国ETFの場合は
大口購入が有利なので銘柄をバラして買うのが難しいのである。
エマージングに関しては下記の買い方だとスゴイ事になるのである。

iShares MSCI Taiwan Index
iShares MSCI South Korea Index
iShares MSCI Brazil Index
iShares MSCI South Africa Index
iShares FTSE/Xinhua China 25 Index
Tracker Fund of Hong Kong
iShares MSCI China Tracker
iShares FTSE/Xinhua A50 China
Tracker Hang Seng H Share Index ETF
iShares BSE SENSEX India Tracker


ここまでエリア別にエマージングを買えるというのは他の証券会社ではちょっと考えられないのである。
なにしろロシア以外のBRIC'sに加えて韓国、台湾、香港である。
しかし相当な種銭が必要になるし手数料的にも有利とは言えず分散配分も考えると
かなり玄人向けな感じもするのである。

iShares MSCI Emerging Markets Index

にドカンと一本勝負でラクしたほうが良いかもしれないのである。
とはいえエマージングなので控えめでないといけないのである。

評価損益【135282】円
昨日より米ドル119円台後半に戻り
ユーロ162円台前半に戻り
為替は若干調整に入ったようなのである。
米ドルの方は昨年末122円だった事や
米国株式が好調なので、まだちょっと弱すぎな感じもするのである。
ユーロに関しては160円越えているだけでも驚異的な強さだと思うので
少々下げたところで、まだまだかなり強いという印象なのである。
米ドル115円台ユーロ152円台前半で購入しているので
しばらくはほったらかしにして金利でチャリチャリ増やしておきたいのである。

ETFに関しては先週買ったEFA、昨年末買ったIVVTOPIX連動共に好調なのである。
今年下半期はちょこちょこ国内債券資産を買い増ししつつ
価格しだいではJASDAQ上場REITのスターツプロシード投資法人 8979
あたりを資産に加えていこうかと思うのである。

評価損益【137564】円
GW明けなので久々のマーケットといった感じなのである。
どういうわけだか特に理由が思い当たらないのであるが
本日は株高の模様、TOPIX連動型投信も好調。IVVもEFAも好調。
なんか気味が悪いのである。

とはいえアメリカドルはやっと120円台復帰と思っていたのだが
199円台に戻ってしまったのである。
しばらくは118円台~120円台を行ったり来たりする可能性もありそうだなーと個人的には考えているので
アメリカドル建て資産の買い増しがとっさに出来るように
準備しておきたいのである。

評価損益【144047】円
EFA (i Shares MSCI EAFE) 購入 の続き

EFAを買った事でオイラの株式比率は

1306 TOPIX連動型投信 30%
IVV I-SHARES S&P500 30%
EFA I-SHARES EAFE 25%
H2800 TRACKER FUND OF HONG KONG 15%


という感じになったのである。日本とアメリカにほぼ均等
エマージングには中国株を選択し信託報酬の安さと
中国本土のリスクの高さを敬遠し香港市場上場香港企業にしているのである。

ちょっと難しいかな?と思っているのは日本株式の比率である。
まあ海外株式比率が高すぎるとは思っているのであるが
EFAに含まれている日本株式の比率なのである。

現在の保有銘柄で国別比率を算出すると

日本 約37%
アメリカ 約30%
イギリス 約7%
フランス 約3%
スイス 約3%
ドイツ 約3%
オーストラリア 約2%
香港 約15%


といった感じなのである。日本株式比率は妥当なような少なすぎるような
ちょっと難しい感じなのである。
まぁそれより香港の比率が高すぎるかもしれないのである・・・

評価損益【134044】円
関連記事
楽天証券でMSCI EAFE Index Fund が買える 1
楽天証券でMSCI EAFE Index Fund が買える 2

遂にi Shares MSCI EAFE Index Fundを買ったのである。
EFAはドル建てではあるが
内容は米国株式以外の欧州、オーストラア、日本の株式なので
基本的に為替リスクは誤差レベルでしか無いが
あえて為替リスクを利用した買い方をしてみたのである。

まあそれほど難しい事ではなく
事前にドルを用意しておき、ドル高が進行するまで待ってから
EFAを買っただけなのである。

1ドル120円を越える日を待っていたわけなのであるが
無事越えて、且つEFAが値下がりしていたので
まあまあよいタイミングで買えたのかもしれないのである。
長期投資的には誤差レベルではあるのだが
安く買えるに越した事はないのである。

楽天証券で米国株式から海外ETFを買う場合は
少量買うと手数料がかなりかかるので
ある程度まとまった額で買うのがポイントなのである。
一回の取引で31.5ドルが手数料なので
315ドル以上まとめて買わないと手数料が1%オーバーとなるので
ETFより海外株式インデックスファンドを普通に買った方が
得するケースも多いかと思うのである。

しかしETFの信託報酬の安さのメリットはとても大きいので
長期保有であれば少々手数料が高くついても
信託報酬が安い方が効いてくるのである。

評価損益【121417】円
GWということで国内株式は余り動き無しなのである。
マネックス証券はGWの閑散市場を逆手にとって
GWはFX!というキャンペーンメールが頻繁に飛んできているのであるが
為替も余り動き無しなのである。日本のマネーが動かないと為替も鈍いのである。
しかし米ドルが120円台復帰が少し見えてきたかもしれないのである
S&P500指数連動ETFのIVVもこのところ上げ調子なのである。
オイラはマネックスFXと楽天証券のETFで投資しているので
GWは米国株式と為替をウォッチしながら過ごそうと思うのである。
というか、それしかやることが無いのである・・・
次の買いターゲットはEFAなのである。そろそろかな?

評価損益【115163】円
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。