あとほんのちょっとのお金があれば、 夢だった事も実現出来るかもしれない。そんなあとほんのちょっとのお金のために出来る事。

証券会社をこうして選びました 3 の続き

実はこの証券会社だけは自分で積極的に選んだのではなく
会社のストックオプションの権利を行使するのに必要なので
開設した証券口座なのである

日興コーディアル証券

店頭営業がメインの大手証券会社なのであるが
一応ネット取引もあるのでネット証券感覚で
使えないこともないのである。しかしやはり手数料が高いのである。
そんなわけであまり使うことはないのであるが
取り扱い商品の幅広さはネット証券の比ではないのである。

外貨MMF
米ドルユーロ豪ドル加ドルNZドルの5通貨

海外ETF
DIAMONDS ダウ工業株30種平均連動
SPDRs S&P500種指数連動
NASDAQ-100 Trust ナスダック-100指数連動
streetTRACKS MSCI Europe ETF MSCIヨーロッパ株価指数連動
streetTRACKS 200 S&P/オーストラリア主要200種指数連動
ハンセンH株指数ETF ハンセンH株指数連動
TraHK 香港ハンセン指数連動
KODEX 200 ETF 韓国主要200種連動
PAIF(ABF汎アジア債券インデックス・ファンド)iBoxx ABF パン・アジア指数連動


債券にいたっては社債地方債、から
欧米各国の国債までスゴイ品揃えなのである

しかし全てにおいてコストが高いのである。
特に海外株式海外債券には手数料のほかにも
外国証券取引口座管理料年間3,150円までかかるのである。
1000万以上の資産がある場合は免除されるそうなのである。
全てにおいて敷居が高いので外貨MMFしか買った事がないのである。

それはさておきまずは粉飾決済のような不祥事は
勘弁して頂きたいのである。
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証券会社証券会社(しょうけんがいしゃ)とは、有価証券の売買や売買の仲介などを行う会社。証券取引法により規定される会社の一つであるが、証券取引法の改正により金融商品取引法に改題されるに際し(改正法は成立。現在未施行)、法律上は「金融商品取引業者」に分類され
2007/03/07(水) 04:05:32 | 金融のヒント集